救急隊員が6人!? アルコール注意

どーもジョーカーです、
口説きを鍛えまくった先に「救急車レベルのトラブル対応」までも上手くこなす事ができた話。
土壇場、トラブルはやはり行動しまくってると当事者になる事があります。
その時に、いかにうまく対応できるかで美女を抱けたり、食いつきが急激に上がったりします。
【ピンチはチャンス】
今回の事例でどんな事を考えて対応したのか、参考にしてみてください。
あ、ちなみに今回は当事者ではなく、講習生がトラブルになり指示してました。
それでは、、、
朝方4時ごろ、ジムにいました。
そしたら、講習生からラインが、
「あー、そういやイケイケ飲みするって言ってたなー」と思いつつ、
画像の通りテンパってるのはめっちゃ伝わってきました。
筋トレしながら1分毎に返信してました。
とはいえ、こちらは全く情報が分からないわけです。
この、ラインしてきてる講習生も医者では無いですし、プロ呼んだ方が早いでしょう。
て思ってたら案の定
何人かで飲んでたみたいなのですが、みんな帰って1人だと言ってたしそりゃあ不安なわけです。
口説きでいう寄り添いとか、共感ですよね。
ほんで、俺にしか頼れない状況なわけです。
朝方ですし、店員にも文句を言われてたらしいのでそりゃあテンパります。
だからと言って、何かあっても困るし、対応が明確化するので救急車は呼んでしまえば全て解決なわけです。
てことで、俺の
「帰りたいが勝ちます」
という一見するとクソ野郎だなと思える発言で動くように誘導したわけです。
目の前の事実の対応にグダるから、事実のすり替えをしてしまえと。
これ、口説きの時にみんなやりがちなのが現在の事実に対して深堀、共感してるんですよね。
今回のパターンだと
「救急車呼ぶとどうなるか分からないし、時間も取られるかもしれないし、大事になるし嫌だよね」
とかですかね、不安についての寄り添いでしょうね。
でも、呼ぼう!みたいな
そこ煽ってどうする?みたいな口説きしてる人多いんですよね。
「初日ではやらないよ」と言ってるグダに「分かる。捨てられるかもしれないし不安だよね。でもやろう。」みたいな笑
実際、上記の対応で電話してくれてる訳です。
後、細かいとこでいうと「笑」とか使わないんですけど意図的に入れまくったり、レスは秒で返したりしましたね。
普通に相談相手がテンパると不安になりますし。
こんなんも知らない人からしたら不安ですよね。
「意識レベル10」とか救急隊が言うわけです。
高いのか低いのか、やばいのか、やばく無いのか分からんですよね。
調べたら300まであるらしいので教えたりと筋トレしながら忙しかったです笑
まとめ
なんか書いてるうちに、結構いい情報になってしまいました。
アウトプットは大事ですね。
ここから見えてくるのは、本当の寄り添いとは?って話。
例えば、昨日彼氏と別れたという女性がいた時にめっちゃ深く話を聞く。
これ、講習生やりがちなミスなんですよ。
掘られてもウザいだけ、そんな時は忘れるような面白い事をしてあげた方が本当の寄り添い。
口説き分からない人はやりがち、金持ったおじさんとか心配するフリしますからね。
親友だったら?とか考えると本当に求めてるものが判断しやすいかも。
それでは!