超高ランク店爆乳美女を講習生Iさんが初キャバでサクッとお持ち帰り

こんにちは。ジョーカーです。
本日は受講後数週間で講習生Iさんが超高ランク店爆乳インフルエンサー美女を初キャバでサクッとお持ち帰りした話。
別の講習を受講していた過去があり基礎をつけて
満を持して美女攻略をするタイミングで受講生となりました。
講習生限定の美女攻略セミナーをびっちり4時間ほどかました後初っ端からSSランク店の高レベル美女ゲット。
その流れを紹介します。
それでは、、、
高級店店内
店内ではせっかく他の講習生もいるので仲良く話そうとしたが、人気店すぎて騒がしすぎる状態。
とてもじゃないけど集団戦にすると声が届かなかったり不都合が多すぎるので個人戦に変更。
序盤は基本的におふざけ。
巨乳&スタイルが良すぎて視線が下を向きそうになるが、渾身の胆力で目のみを見るように鬼の集中をかますします。
目をバキバキにしながら
エピソードでの価値証明より何気ないラリーの切り返しの速さや、切り返し力でモテている男であることを示していく。
この類の美女は自慢には飽きているし、自慢されるレベルも段違い。
無理にやらぬが吉。こんな女性に価値証明なんてしたら地雷原に突っ込んでいくようなもの。
細心の注意をはらいながら話をしていくと、、、
キャバの給料システムが弱いと。しかも「モチベを保てない」という内容。
モチベを保つシステムが弱いなんて普通のキャバ嬢はいいません。仕組みまで見ずに、不平不満で終わるものです。
少し引っ掛かり話を聞いていくと、案の定経営者をしていて、それに加えてインフルエンサー業務もしているらしい。
しかもガッツリ経家者でよくある美容系でもない。
シンプルに優秀な経営者。
ここは間違いなくポイントなのでしっかり話を聞いてあげることに。
ぼろぼろと仕事に対する思いが溢れてくる。その流れで自身の仕事の話もする。
そうこうしているうちに退店時間となる。
すると相手から「もっと話したかった」と、、
こんなものは営業だろ。いくら学んだばかりだとはいえアフターなんて取れないだろう。
ましてや超高級店のインフルエンサー美女、、俺なんてムリム、、、
とれた、、、
アフター
アフターに向かう最中にジョーカーさんにアドバイスを聞きまくり準備万端。
1件挟んでからくるというので、別の講習生とアフターできた嬢と飲むことに。
そんなこんなで担当の子が到着。
一個前のアフターはスポーツ選手と飲んでいたらしい。
その事実に「うわ、、ガチでこんな世界なのか、、」とビビるも一方でそこを終わらせてこっちに来ている時点で勝てるんじゃないかと少し希望も見出す。
がしかし、、、
さすがは美女。
自由奔放に振る舞いペースを乱される。
カラオケは自由に歌い、酒もハイペースで飲む。
その結果、めちゃくちゃ眠そうな雰囲気をプンプンに感じる。
どうしたらここを打開できるのか頭を悩ませていた時、、、
担当子「トイレ行ってくるね」
その瞬間にジョーカーさんに速攻相談。。
ジョーカー「優しくした方がいい」
なるほど。。。
今までイケイケな男になるように動いてきたがそうでなないのか、、、優しくして男らしく見られなくなるのでは?と不安がよぎるが言われたとおりにすることに。
水を注文して待機。
ほどなくして担当の子が戻ってくるもバーテンからテキーラの乾杯が入る。
当り前に担当子の分も飲み干す。
すると。。。
「優しい」と一言だけ言い俺の膝で横になり始める。
うっわ、、、これは勝ったやろ!!!
と思いつつも打診ができない。どうしても美女の前だと一歩が踏み出せない、、、
ここで神の一声
ジョーカー「明日朝早いですよね?担当子もここいると飲まされまくるから避難しな。」
これに便乗して店を後にする。
店を出た後もまだ攻防は続く、、、
担当子「まだみんないるから戻りなよ」
Iさん「いや、俺も明日早いから帰るよ。」
無理やりタクシーに乗り込む。
タクシー内で雑談しているとものの3分で
担当子「あ、ここで大丈夫です。」
と先にタクシーを降り始める。。。
これはまずい、まずすぎる、、、
会計をし後を追いかける。
Iさん「俺の家じゃなくて自分の家がいいタイプなんだね」
平静を装い、あたかもこの後抱かれるのが当たり前かのようにふるまう。
もちろんこの時は一か八か。
すると、、、
担当子「いや、無理だよw家散らかってるし。」
Iさん「いやいや、大丈夫!目悪いし」
担当子「無理無理、恥ずかしい、、」
ここで押し問答が繰り広げられる。
後からわかったが恥ずかしくなければ問題ないということだったからさっさと打診をすればよかったなと、、、
アプリのアポなら気づくようなことでも、いざ美女を目の前にするとこんなにも頭が回らないものなのかと、、、
押し問答の末ようやく自分の家を選択肢に入れ、無事に搬送。
搬送後、少しの雑談を挟んだのち
店内で話した話題になる、
Iさん「てかよく覚えてたね、その話。」
担当子「覚えてるよ。じゃなきゃついてこないでしょ。」
Iさん「そっか。ありがとう。」
この言葉を引き出せたので、勝ちを確信。
担当子「明日朝早いのに寝なくていいの。」
Iさん「大丈夫、今はお前との時間だから。」
ここらへんからボディタッチを増やし、雰囲気を作り、即。
まとめ
今回の講習生の方は講習開始後2週間程度の方で、口説きのスキルはまだまだ足りていない状態。
なのにも関わらず口説けてしまいました。
なぜか?
理由付けがポイントです。
優しくするという行動の指摘や打診のタイミングなどやるべきことが明確で実行するだけになったから。
これがおそらく一人だけだったら判断をミスったり、行動に移せなかったりするはずです。
ジョーカーが言うなら、、と「言われた通り動いてダメなら仕方ない」とか「ジョーカーさんが言うなら大丈夫だろう」など動く理由付けがあったと思います。
これが適切に作用すれば美女だろうが口説けてしまいます。
アプリではできるけど美女相手にはできない人が多いです。
なぜか?
美女の生態を知らないからです。
逆に知らないだけで、知ることさえできれば対処出来てしまいます。
これを読んでいる人でアプリではある程度抱けるという人も多いのではないでしょうか?
おそらく、「初対面の女性のみ」通用する口説きの型や何かしらのルールがあると思います。
それに沿って行動をしてあるポイントまで行ったときに打診をするという決まりのようなものがあると思います。
これも、この工程を踏んだから打診しても大丈夫だという理由付けが為されているから口説けるのです。
その、美女版があるというだけです。
美女攻略=難しいという人もいるかもしれませんが案外仕組みさえ知ってしまえば簡単です。
X、note、ブログ、公式ラインなどでそのヒントは拾えるのでぜひチェックしてみてください。
それでは!