美女とのアポ中に隣の席の美女をナンパして後日抱いた話
こんにちは、ジョーカーです。
久々の記事です。
今回は美女とのアポ中に隣の席の美女をナンパして後日抱いた話です。
口説きの構造を正しく理解し、コミュ力をぶち上げたらこんなことまでできるようになって人生は上々です。
てことでスタート。
とある西麻布のラウンジで出会った美女とのアポです。
出勤前のアポでそのまま抱いて出勤させようという算段でアポを組みました。
ラウンジ店内で20分ほど話食いつきはかなり感じていました。
「いつもここら辺で飲むんですか?」
「どこの店によく行くんですか?」
「趣味はなんですか?」
など、あるあるのトークを出させないように会話を掌握していきます。
あれって、家出て10分後に「あれ?鍵かけたっけ?」と思って戻ったら鍵かかってて往復20分無断するぐらい無駄ですよね。
「みんなとりあえず適当に質問するじゃん?あれその時間が早く過ぎ去れってサインだよな」とその他大勢の客を無意識に落とすようなトークも差し込んでいきます。
自慢話なんてもってのほか、もちろんエピソードトークもしません。
会話を進める中で”いじられ×褒め”をすると反応がいいことがわかるので、いじり褒めしまくっていく。
「なんでこの店いるの?余裕でトップ取れるからでしょ?」
「そんなに見ないでもらっていい?緊張するわ」
「今日会った中で1番タイプだわ(1人目なので他に誰も会ってない)」
等の言葉を投げかけていくと徐々に相手もほぐれてジョーカーの体を叩きながらツッコミを入れてくる。
ラウンジ子
「てか、めっちゃモテそうなのになんで店なんてくるの?」
と反応は良くて鉄板の返しをします。
ジョーカー
「いやー、よく言われるわ。顔でしょ?分かるよ」
ラウンジ子
「違くて、話してると面白いからさ」
と安定のスルー。
もちろん百戦錬磨なので顔が刺さらなくても動じません。

同行している友人に
ジョーカー
「この子にお前は面白いだけで顔面ブサイクって言われたんだけど、そうしたらいい?」
と聞くと
ラウンジ子
「いや、そこまで言ってないwww」
ジョーカー
「え?言ってたでしょ?俺、女心めっちゃ分かるから代弁してあげたのに?」
と、超共感を繰り出して口説こうと思いましたが
「全然できてないってw」とド突かれました笑
これは洗練された超天才にしか分からないのですが、共感したと見せかけてイジられるのが好きな事を理解した超共感の動きです。
↑
この文章ふざけて書いたのですが、あながち間違ってないなって思ったのでそのまま残しておきます笑
で、最近うまいコーヒーを探すのにハマっているのでカフェに誘ったらそのままアポが取れたので日程を決めて行くことに。
新たな美女との出会いもあるアポ当日
カフェの新規開拓を兼ねて店で待ち合わせ。
程なくして相手も到着です。
そういえば触れてなかったんですけど、清楚系の浜○美波みたいな子でした。
相手に調べてもらった場所なんですけど、さすが女の子って感じで映えそうなカフェで僕1人だったら完璧に浮いてるような空間です。
先に1人で入ってたら女性ばかりで居心地が悪すぎました。
ジョーカー
「俺1人で待たせるのやばいって、、、めっちゃ浮いてたじゃん。女の子なのに共感できないタイプなの?顔だけじゃモテないから気をつけてね」
というと、店内の雰囲気そのままに「うるさいwww」とツッコまれました。
ラウンジ子
「てか、久々にお客さんと外で会ったわ」
と言ってきたので
ジョーカー
「まぁ俺だしね。やっぱ面白からね」
と適当に返しておきます。
ここで、隣の女性がトイレに立ちます。
すると、
ラウンジ子
「隣の子めっちゃ可愛いよ」
と言ってきました。

僕と隣の女性は壁側に座っていたので僕は女性の顔は確認できていなくて、アポの子だけが把握している状態でした。
ジョーカー
「戻ってきたら話してみようか」
ラウンジ子
「ヤダヤダ」
と言ってましたが可愛かったら声をかけようと決めていました。

しばらくしてその女性が戻ってきました。
10メートル、5メートル、3メートルと近づいてきます。
うん。
10メートルの時点で声を掛けることが確定しました。
似たような清楚系なんですけど、少しキリッとしている子でした。
20代中盤くらいで本を読んでいました。
ジョーカー
「あのー、なんかこの子が可愛いって言ってて迷惑じゃなかったら20秒話しません?」
というと、めちゃくちゃ驚いた表情をしながら返事をしてくれました。
美女を使うと相手の警戒心下がるし口説かれる心配もないのでオープンしがちです。
しかもカフェなので無視した方が気まずいのでオープン率は限りなく高い。
だからこそ引き際が大事です。
「ねぇ、ちょっと!」と言われますが
ジョーカー
「いや、チャンスじゃん!」
「あ、さっきの嘘で僕がタイプすぎて言い訳でこの子使いましたw」
と言うと少し笑ってくれたので
「でも、本当に可愛いって言ってたよね?」とアポの子に話すと
ラウンジ子
「はい!めっちゃ綺麗だなって思ってました」
と、演出大成功。
隣の子
「ありがとうございます。カップルさんですか?」
ジョーカー
「いや、あなたと話してる間だけカップルじゃないです」
ラウンジ子
「始めからカップルじゃないって、今日2回目なんです」
と会話が展開していきます。
数分で
「すみません、話しかけちゃって。ゆっくりしてくださいね」と言って一旦離脱します。
ジョーカー
「よかったね」
ラウンジ子
「うん。よく話しかけたね」
と、普段起こらないような展開に興奮気味でした。
ジョーカー
「今日来てよかったでしょ?」
ラウンジ子
「ガチでよかった」
もう、ここら辺で非日常の体験をさせているし面白い人という印象です。
で、相手もどんどん僕の世界観に引きずり込まれています。
どちらかというと、口説きの中でもパワープレイのパターンで上下関係がはっきりしている場合に有効です。
このレベルの美女でも、独学で学びまくった結果これが使えるようになりました。
で、ここから隣の子を口説きたいなと思っています。
マジで頭おかしいんですけど、会話が1度展開されているのでノーチャンスではないです。

ジョーカー
「次は俺がタイプの子に声かけてよ」
ラウンジ子
「なんでよw」
ジョーカー
「いや、お返しは必要でしょ!ほら、あそこの子。あとあの子と、向こうの白のシャツの子」
と店の外にいる子たちを指示していきます。
ラウンジ子
「外は無理だって!てかどんだけタイプいるんだよ」
ジョーカー
「え?店内にいる子ならいいの?」
ラウンジ子
「無理無理w」
ジョーカー
「あ、そういえば目の前にタイプな子いるの忘れてた。」
ラウンジ子
「ふざけんなw」
ジョーカー
「ごめんごめん、2回目だから忘れてたし俺なんて面白枠なんだからいいじゃん」
という会話を最後にアポの子はトイレに。
ジョーカー
「さっきはすみませんね」
隣の子
「いえいえ、お二人面白いですね笑」
アポの子とはまた違った魅力で引き込まれそうになる
ジョーカー
「僕たちもう帰るんですけどライン交換しません?僕もタイプなんですよね」
隣の子
「え?」
と驚きの表情。
当然だ。
女の子と来ていてナンパするなんてありえない。
でも、勝算がありました。
トイレに立っているのですぐに判断をしないといけないし、ありえない状況すぎて正常な判断もできません。
そして、ふざけた会話に加えて「ごめんごめん、2回目だから忘れてたし俺なんて面白枠なんだからいいじゃん」と言っています。
2回目、面白枠というのを何回も口にしていて隣に聞こえるようにしていました。
ジョーカー
「ただの面白枠だし会ったばかりなんでただの友人なんで!もう戻ってきちゃうからどうします?嫌だったら全然大丈夫です」
と言ってる間に戻ってきてしまいました。
ファック!!!

ただ、こんなんで諦める僕ではないです。
「トイレ行ってくるね」と言い店員にメモとペンを借りる。
トイレでLINEのIDを書きポケットに忍ばせる。
トイレから戻り、
「じゃあそろそろ帰ろっか」と帰り支度をしてアポの子が準備をして背中を向けた瞬間に紙を渡しました。
あとは返事待ち。
退店後とエピローグ
ジョーカー
「面白かったね」
ラウンジ子
「うん、来てよかった」
ジョーカー
「俺って面白枠と男として有り枠どっち?」
「有り枠ね、家行こ」
と手を引くと抵抗は一切ないし、むしろくっついてきます。
パワープレイ的な口説きをしているからこの打診が通ります。
「なんかうまくやられてるな〜」とまんざらでもない様子。
家に着くと
ラウンジ子
「あと1時間で出勤だよ」
ジョーカー
「あー、早く抱いてってことね」

↑昔、受講生当時の師匠がブログでよく使ってたの懐かしくて真似しました笑
体触るだけでビクビクする超敏感な子で1時間がっつり楽しみました。
楽しんだというより楽しませさせられました。
「もっとして!!!」
「もっと激しくして!!!」
隣からクレーム来ないか心配するレベル笑
ほんと、人は見かけによりませんね。
こんだけ喘ぎまくって、終わったあとめちゃくちゃグッタリしてたのに出勤する様はプロで感動します。
出勤を見送りLINEを見ると見知らぬ女性からLINEが、、、
「今日はありがとうございました。ご連絡だけさせていただきました。」と、、、
アポの子は出勤中も忘れられずその日の営業終わりにまた家に来ました笑
p.s.カフェでナンパした子は普通のOLの子でした。
アポを組み余裕でGET。
「一緒にいた子可愛かったですね」
「あんなの初めてなので驚きました」
「トイレから戻ってきてライン聞けなくて実は少し後悔してました」
と言ってました。
ジョーカー式の口説きを手に入れると、今回みたいに口説けるだけじゃなくてチャンスが倍増します。
美女抱けないって人は母数が足りないんですよね。
いや、失敗したらどうするの???と思うかもしれませんが僕はみなさんの100倍。
いや、下手したら1000倍失敗しているかもしれません。
その失敗を元に練り上げて基礎を師匠の元で学び、独学で伸ばしてきました。
この膨大な失敗を元にこんなことを体現できるコミュ力の全てが手に入る「70大特典」がもう間も無く開始されます。
ジョーカーの集大成。完全版のロードマップとなるでしょう。
受け取りたい方は↓をチェック
ジョーカー史上、過去最高の企画へ参加希望者の方はこちらのオープンチャットに入っておいてください。