講習生Aさんレポ 好みの美女を店内で選んで即

どーも ジョーカーです
今回は講習生Aさんのレポです
今回はすでに数人夜職美女をゲットしてる中で外見も内面も久々に価値を感じる嬢がきて狙い撃ちをし見事に抱いた話
夜職美女もマッチングアプリ、クラブ、ストと同じで数打ち→選んで抱く→相手から求められる
という構図が成り立ちます
ただ、一般層と美女には大きな壁があるのは事実
このAさんも初めは中々思うようにアポが組めなかったところからのスタートでした
今後、その当時のレポも書いていきますのでお楽しみに
それでは本編へ
店内
もう店に行きまくりすぎて、店が行きつけのカフェかのような居心地に感じるくらいには慣れてきた
ここでの弊害は、あまりにも慣れてるテンションでいくと「怖い」「つまらなそう」などマイナスの感情を生み出してしまうこと
なので意図的に楽しんであげる、楽しませる事を意識していく
「いやいや、そこらへんのおっさんとやってる事一緒やん」
確かにそう
楽しんだり、ふざけてみたり、褒めてみたりとやってる事は同じ
一方は脳死でただその場を楽しんでるだけ
明確に違うのは、してあげてるという感覚 目線をおろしてあげてる
小学生がテスト100点取ってきて褒めてあげてるみたいな
どっちが場を支配できるかと言ったら後者
ちなみに、無駄に強くいようとしすぎてる人は要注意
小学生が100点を取ってきたことに対して
「あっそ」って言ってるような振る舞いをしてる人が多数います
てな感じでその場を支配しつつも、今まで内省すべき項目をしっかりやってたおかげで圧倒的な視座の高さや共感をすることにより全員とアポれるだろうと思えるぐらいに食いつきをあげられる
その中でも2番目についた嬢がここ数ヶ月で外見、内面共にタイプだったのでアポをすることに
もちろん、ここまで食いつきが上がってるのですんなりとアポは決まる
アポ
出勤前アポとなったが、幾度となくこの場面で抱いてきているので問題はなかったし食いつきもめっちゃある事を感じる発言もあった
カフェで合流後
キャバ嬢「お店で知り合った人とは、基本お店でしか会わないし、ラインもほぼ返さないからプライベートで会ってもいいと思ったのが働き始めてから今までは無かった。太客の同伴は何度かしたことあるけど、アフターやプライベートで会うことはない。」
この発言が出てる時点でほぼ終わり
イージーゲームなのだが、発言の通り
金がいくらあっても、イケメンであっても無理であるという事
シンプルに男としての魅力がないと抱けない層だが、そこを超えるとここまで楽になる
という事で30分で退店をし、そのままタクシーで家に行きノーグダで即
すると、食いつきが高まりすぎて、本指名がくると言っているのに一緒にいたいからサボると言い出す始末
こちら側も、そこそこの美女なら抱いたあと賢者タイムが訪れ普段ならすぐに帰すが価値を感じた嬢なので賢者タイムが訪れないという事態に、、、
もちろんそのまま朝まで、やりまくりましたとさ
まとめ
普通に理解できないと思いますが、ノー指名、ノードリンクでも可能ですしここまで食いつきを上げることもできる
1つ大事な事を伝えておくと美女ほど価値を感じない振る舞いをとよく言われてますが、つまらないようにすることだけが正解ではないという事です
講習生Aさんみたいに楽しそうにするのも正解の振る舞いです
もっと抽象的な目で見れると色んな振る舞いができるようになってきます
頭を柔らかくしてぜひ美女攻略へ向けたヒントにしてください
それでは!