3ヶ月でモテの真髄にたどり着いた講習生の超絶美女アポ振り返り全文

高級店 28歳
結果 出勤前カフェ30分からの自宅連れ出し即
今回は店内からアポまで数日のスピード感。〇〇で待ち合わせ。
アポで4連続でスト高を即れている状況だったので、圧倒的なセルフイメージの無双感覚でアポに挑むことが出来た。
イケるに決まってる。俺に抱けない美女なんていないだろという無敵の心理がさらに相乗効果を生んでいるように感じる。俺はこの自信をずっと心のどこかで求めていた。
今回も店前に相手が先に到着していて、遅れて到着。相手から電話が来たので、ついたわ。と言って雑に電話をブチって相手の前に行って、颯爽と横切って店内に入る。
毎回スト高とのアポでは、開始1分くらいは圧倒的な美女に対する強い圧を放って空気感を作るようにしている。少し相手が気まずそうにするくらいでいい。
そして、この圧も多少は意識してるものの、正直、沢山のスト高を即ってきた経験からまあ、価値は感じるんだけど、別にこいつ抱けなくてもどうでもいい。絶対イケるけどね。
という心の底から来る余裕感と、実際にスト高と沢山関係を持つ中で、美女なんてこんなもんかと感じているので、自然と圧が放たれているように感じる。
コーラを一杯頼んでアポ開始。前回のアポまでは、絶対に即ってやる!という漲るパワーがあったがなぜか今回は、相手は〇〇高級店のキャバ嬢であり、かなりタイプの子なんだが良い意味で気合いが入らなかった。別に自分を大きく見せようとも、相手に自分の魅力を伝えようとも相手の食い付きを高めようとも、楽しませようとすらも、内心感じない心境の自分がそこにいた。
感覚タイプの自分の直感を信じて、何も考えずに自然にそこにいるだけだった。
普通の飲み物を飲み、思いついたことを喋り、相手の話を聞く。
その服似合うじゃんとか、今日寒いなとか普通のことしか自分から発言しなかったし相手が、お店がどうとか、お正月の話とかしてきたがへー。すごいね。おー。みたいに聞き流してコーラを飲んでいるだけだった。
途中で、さすがに、この平凡な空気。会話だと、即れないのかもな。と思いつつも逆に美女と店外アポしてるのに、この平然とした態度でいることによって最強の証明になっていて即れるんじゃね。という予感がする。
一旦、試しに、お洒落なユーモアを言ってみたり、相手を的確に褒めてあげたりしてみたが相手は愛想笑いしてるように感じた。まさか、こいつは、圧倒的なSなんじゃないか思い返してみれば店内でも、別に対して食いついていた記憶はない。
会話の流れで、元カレがこんな経営者だったとか、芸能の人だったとか、ツンと話してきた。
普通の人とかと恋愛するのは想像がつかないし、無理とか言ってきた。
店内での会話と相手の反応、そして今の状況を分析した時に圧強めで、そのままドンと構えて、打診すればイケるっしょという発想に至る。
いつも通り大きな声で店員を呼び、会計で!と伝える。
勘違いかもしれないが、この振る舞いで相手に強い雄の証明が出来ている気がしてならない。
今までのアポの感覚と比べれば、全然食いつきも感じないし、楽しませてもないし共感も出来ていないから、心の中に違和感を感じながらもいや、逆にこの空気感で堂々と当たり前のように打診できるのは最強だろと思って俺ん家行こうぜ!と堂々と伝えた
家近いの?と相手が聞いてきて
すぐ近く。とだけ伝えた
会話はコレだけで、相手は何も言わずに横について歩いてきたので、タクシーに乗って住所を堂々と伝えた。
タクシーの中でも、普段は、ここでも会話頑張らな!!感があって話ていたが別に話さなかった。
相手が、〇〇に住んでるのいいねと言ってきていいっしょと話したくらいでケータイをいじって自宅に着く。
自宅に着いてソファーに座ると相手もソファーに座って距離が近い。
タバコを一本吸いながら、今からキスするわと伝えると無理。と言われる
じゃあチューするわ
無理
じゃあ唇奪うわ
無理
じゃあ唇潤わせるわ
無理
と、相手が言った瞬間に強引に肩回して、顔を抱き寄せて無言でキス。
そのまま即。
セックス後にこの後予定は?と聞いてきたが、打ち合わせ。と言うと何も言って来なかった。
この発言は店に来て欲しかったのか?もっと一緒にいたかったのか不明。
18時アポ開始でヘアメが20時だったが、サクッとセックスして解散した。
すぐに食い付きラインが来たが、テキトーに対応。
これで、夜職スト高とのアポが5連勝になった。
今回のアポは今までにない新しい感覚を掴めた新鮮なアポだった。
なんだか、これまでの積み重ねがあってこその今日があるという感覚がしてならない。
人間心理を解明するのは奥が深く正しい分析なのか不明だが、今回この嬢と関係が持てたのは必要以上に価値証明をせず、当たり前の余裕の態度で相手の言動に左右されずに強く先導できたからだと思う。
これは、真のアルファでないと出来ないはず。
言葉や態度より言動を信じた。
相手の反応より、アポに来た事実、無理という発言より、自宅で二人きりソファーに座ってるという事実
その事実と行動にフォーカスし、相手の反応や言葉をガンシカして
強く打診することが出来た。
慢心してはならないが、正直、ここまで上手く行ってると
俺、最強なんじゃね?と心の底から確信してしまっている。
この自信と経験、エネルギーで人生のステージももう何段階か高められる気しかしない。
3ヶ月前に、喉から手が出る程、欲しかった夜職スト高との関係が努力の結果として沢山手に入り、良い意味で、女性関連の悩みが本当に払拭された。
さらなる高みへ
本物の漢になるためには、美女に価値を感じて、美女を追ってる場合じゃなく仕事に本気でコミットすべき
という活動初期に、耳にした概念が本当の意味で今ふに落ちている
さらに本気で人生を豊かにするために
命を賭けて人生のステージを高める努力をしていきます。